
弁護士川原俊明
メッセージ
「すべてはあなたの笑顔のために。」
私はこの言葉を胸に、依頼者一人ひとりの悩みに寄り添い、迅速かつ適切な解決を提供することを目指してきました。
法律問題は複雑で心を重くすることもありますが、私はただ問題を解決するだけでなく、その先に見える明るい未来を共有したいと考えています。
依頼者の方との関係では、「弁護士と依頼者」という関係を超えて、お互いの信頼関係を構築し、「ハートtoハート」即ち、心と心を通わせ、ともに力を合わせて、直面する紛争の解決をめざします。
私の強みは、弁護士歴45年以上の経験を活かした、紛争解決に向かう多様な交渉力です。すなわち、訴訟や調停において、単なる期日での書面の授受にとどまらず、期日外で、相手方や相手方弁護士に連絡を積極的にとり、紛争解決の糸口をたどりよせます。そうすることで、判決を待つことなく、早期解決を図れるとともに、依頼者の方の意向も、より反映した解決を目指せると思っております。
相続、離婚、交通事故などの一般民事事件はもとより、学校法人の理事長を12年間勤めていた経験から、ガバナンスなどの企業統治、企業コンサル、企業顧問対応、企業間トラブルなども対応が可能です。また、不動産関係の事件処理も多数こなしており、登録税理士としての業務経験、登記手続き業務など、幅広い事件処理が私の得意とするところです。
個人、企業を問わず、紛争の迅速な解決こそ、事件に関わる人々の願いです。
依頼者の皆さまが安心して前に進めるよう、真摯に向き合い、ベストな解決策をご提案いたします。
あなたの笑顔が私たちのゴールです。
どうぞお気軽にご相談ください。

弁護士山﨑慶士
メッセージ
依頼者様は、深刻な悩みを抱えて相談に来られます。私は、依頼者様の抱えている悩みに真摯に寄り添い、依頼者様の話をよく聞き、普段からのコミュニケーションを大切にしています。
離婚事件、相続事件等の家事事件を主に扱っておりますが、その他にも、損害賠償、不当利得、個人破産、同族会社における紛争、建築紛争、刑事事件(外国人事件を含む)等、種々の案件に携わってきました。
どのような事件であっても、解決に向けて、依頼者様の悩みを真摯に受け止め、今後の見通しをふまえて、丁寧に粘り強く事件処理をすることが私の強みです。
今後、不動産分野や事業承継分野にも興味があります(令和5年に事業承継アドバイザー3級を取得しましたが、まだまだ勉強中です)。
些細なことでもお気軽にご相談ください。

弁護士川原俊之
メッセージ
弁護士は、優しさと強さを兼ね備える必要があると思っております。
依頼者の方との関係では、迅速な解決を心掛けております。また、不安な気持ちを少しでも取り除けるよう、マメに連絡を取ることを意識して行っております。
私たち弁護士は、法律の専門家です。
しかし、法律だけを眺めているわけではありません。紛争には、法律で解決できない問題が、山ほどあります。
特に、家事事件では、感情の対立が激しいケースが多いように感じます。
そのため、私は、依頼者の方ひとりひとりの不安、不満はどこにあるのかを的確に判断し、法律という、紛争解決の道具の1つを用いて、事件解決に全力を尽くしています。
粘り強く交渉することが私の強みです。
「依頼して良かった」、「安心しました」、「頼りになります」
そんなご意見を頂ける対応を心掛けます。
私に任せて下さい。
- ●得意分野
- 一般民事全般
- 離婚(婚費、財産分与、養育費、面会交流等)
- 不貞慰謝料請求
- 労働事件
- 相続全般
- 発信者情報開示請求
- 不動産関係(建物明渡請求等)
- 企業法務
- ●弁護士資格以外
- 行政書士、宅建、FP2級、証券外務員Ⅰ種
- ●今後取り組みたい分野
- M&A
- AI関連

弁護士喜多真秀
メッセージ
私は、弁護士登録をして、令和7年で7年目になります。
弁護士になってから、依頼者の方に寄り添い、依頼者の方の利益を守るため最善を尽くすこと信条としてきました。
特に大事にしていることは、依頼者の方の意向に完全に合わせるのではなく、時には耳の痛いことでも、依頼者の方の利益を守るため、最適な提案をさせていただくことを心がけております。
今まで、主に一般民事事件、特に、交通事故の被害者側の損害賠償請求、離婚事件、不貞慰謝料事件、退職に関係する労働事件を扱ってきました。
法的な紛争を迅速かつ有利に解決するためには、早期に弁護士に相談し、委任することが肝要です。
ご相談をお待ち申し上げております。

弁護士岡本歩佳
メッセージ
私は、紛争を解決していくことで、しいては社会全体の秩序を維持していく役割を果たすことを弁護士としての信条としています。
依頼者の方の目線で、何を求めているのか耳を傾け、法的にできることとできないことについて、お伝えしています。そのうえで、今後の進行につき、どのような方針で解決を目指すのか、分かりやすく伝えることを意識して執務しています。
紛争の最中にいる依頼者の方は、精神的に辛いこともあり、言いたいことがうまくまとまらないこともあるかと思います。そのようなときに、弁護士として寄り添い、端的にどのようなことを相手に伝えたいかについて言語化して書面等で提示することで、相手との交渉を有利にもっていくことができると考えます。
主な取扱案件は、離婚、相続、交通事故、一般民事事件です。また、宅地建物取引士を取得していますので、不動産取引一般に関してもご相談いただけます。
今後は、弁護士としてさらに成長するため、執務に関係する資格を取得しながら、顧問先への経営に関する相談、労務、知的財産等について順次扱っていきたいと考えています。
まずはお気軽にご相談いただき、お悩みをお伝えください。
悩みを打ち明けるだけでも精神的な負担が減り、自身で解決できない場合は、代理人が間に入り交渉することで、早期に解決できることもあります。
何をすればいいのかわからないという方、ぜひご相談ください。

弁護士上田高広
メッセージ
私は、街に一つずつ明かりを灯す仕事をしていきたいと考えています。
街では一人ひとり困り事に出くわして過去を悔やんだり未来に絶望したりして立ち止まります。 しかし、前を向いて進む限り、人生に無駄な瞬間は一つもありません。汗と涙は、必ず未来を照らす明かりの燃料になるはずです。
法律は、対立相手を論破して沈める道具になります。しかし、そのときは、ほの暗い影を自分の記憶に落とすことになるかもしれません。それよりも、法律は、いま対立している人、これから対立するかもしれない人、そうした人との関係を調整して明るい未来を拓く指針になるものです。私は、そうした指針として法律を解釈して未来を照らしていきたいと考えています。
私は、31年余り検察官として司法の実務に従事し、下を向いて立ち止まる大勢の人たちに出会いました。そうした人たちは孤独な過去の闇に閉ざされていたように思います。私も、そうした人たちが前を向いて進んでくださることを願ったのですが、立場上の限界にはばまれて悔しい思いを重ねました。しかし、こうした経験を経て川原総合法律事務所に加わり、この事務所を訪れる皆さまは未来に向かう明るい表情でお帰りになっていることを知りました。
検察官も弁護士も、事実を認定し、法律を解釈して、関係者の正当な利益を公平に較量するという職務の本質に変わりはありません。私は、これまでの経験を活かして皆さまと一緒に未来を照らして歓び合えることを念願しています。そして、その歓びは、川原総合法律事務所でこそ、得ることができると確信しています。
以上の次第で、お困りの皆さまには、決して遠慮されることなく私たちの事務所をお訪ねいただきたいと考えております。

司法書士・行政書士有方清一郎
メッセージ
私は、常に依頼者様の目線に立ち、25年以上の法律職の実務経験を生かして裁判手続、登記手続、行政手続等の複雑な手続をスムーズに進めていくことを心がけています。
現代の情報化社会についていくためには、本業である司法書士、行政書士としての知識だけなく、その周辺の幅広い知識を身につけることも必要であると考え、宅地建物取引士、2級ファイナンシャルプランニング技能士、事業承継アドバイザー、年金アドバイザー3級の資格も取得しています。
今後も依頼者様に有益な情報提供し、会社経営者様の高齢化に対応していくために、事業承継分野、相続分野に力を入れていきたいと思います。また、昨今の外国人の方の増加に対応していくために、在留資格分野にも積極的に取り組んでいきたいと思います。
情報化社会になり、便利になった反面、まちがった情報に振り回されないようにしなければなりません。今後も法律の専門家として、正確な情報を提供していく所存です。
少しでも依頼者様のご負担を軽くし、快適な生活をおくれるお手伝いができれば、これ以上の幸せはございません。様々な法的手続きに少しでも悩まれた場合は、ご遠慮なくご相談ください。

行政書士川原辰也
メッセージ
私は、「なるべく分かりやすく伝えること」を目指しています。
特に法律に関しては、なんとなく理解できても実際の行動とずれが生じることが多く、クライアント様に寄り添い、適切に軌道修正することを心掛けています。
主な業務として、ドローンに関連する行政への申請を行っています。
ドローンには、無限大の未来的価値を秘めています。
物流や農業、災害救助、監視など多分野での活用が期待され、効率化や安全性の向上を実現します。特に、遠隔地への物資輸送や自動化による省人化に貢献します。社会を飛躍的に発展させる原動力で、その活用方法も、企業とともにタイアップして研究を重ねています。
単なる申請手続きだけでなく、ドローンの運用に関するご質問にも対応できる点が、私の強みです。法律やルール変更の最新情報を常にキャッチし、クライアント様へ適切なアドバイスを行い、実際の運用までサポートできるよう努めています。
また、在留関係や補助金関係の申請も取り扱い、多様なニーズに対応しています。
今後は、ドローン申請業務のさらなる拡大を目指し、登録講習機関やメーカーへのサポート体制の強化に力を入れていきます。ドローン業界の成長とともに、各関係者のニーズに応えられる支援体制を構築していく予定です。
私自身もアップデートし続けていこうと思います!
どうぞお気軽にお問い合わせください。